DTPサポート情報

DTPサポート情報blogに『[1193][PDF]PDFデータのオーバープリントの部分の表示がMac OS Xの「プレビュー」とAcrobat・Adobe Readerで違う』というエントリーを追加しました。
PDFは様々なソフトウェアで開いたり、閲覧することが可能になっていますが、Mac OS XのデフォルトではPDFファイルを開くソフトウェア(アプリケーション)が「プレビュー」になっています。「プレビュー」で印刷用のPDFを開くと、実際の印刷とは異なる表示がされてしまう場合があります。これでは確認になりません。
この実例を挙げるとともに、PDFファイルをダブルクリックで開くソフトウェア(アプリケーション)の変更の方法も掲載しました。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[1193][PDF]PDFデータのオーバープリントの部分の表示がMac OS Xの「プレビュー」とAcrobat・Adobe Readerで違う
アンケート「ポインティングデバイスはマウス以外何を使っていますか?」を開始
DTPサポート情報blogのページで「
[8008][アンケート]マウス以外に何で操作していますか?(ポインティングデバイス)」というアンケートを開始しました。
DTPで操作をするためのデバイス(機器)として最も使用されているものはやはりマウスでしょう。
デスクトップ型のMac・PCであれば必ず付いてくる重要なポインティングデバイスです。
しかし、絵を描くなどの作業ではやはり「ペンタブレット」という方や、ほとんど手を動かさなくても良い「トラックボール」などを利用されている方も多いかと思います。
そこで今回のアンケートはそのポインティングデバイスは何を使用していますか?というものにいたしました。
マウスは多く使われるため、マウス以外に何を使用しているかをご回答ください。
登録不要でアンケートに回答できますので、ぜひご回答ください。集計結果は後日メールマガジン・ブログ等で公開いたします。
アンケートのシステムはlivedoorのLISLOGを使用しています。ご回答にあたってはlivedoorのIDなどは必要ありませんので、以下の投票フォームからお気軽にどうぞ。
なお、ご回答の締め切りは2009年05月31日の23時59分を予定しております。
皆様からのご回答お待ちしております!
DTPサポート情報blogにMacでUSBメモリを使う際の注意点を掲載
DTPサポート情報blogに『[6047]Mac OS 9でファイルをコピーしたUSBメモリをMac OS Xで開くとアイコン情報が消える問題について』というエントリーを追加しました。
Mac OS 9などではUSBメモリを接続してファイルをコピーしたりできるのですが、Mac OS 9とMac OS Xとのやりとりをする際にアイコン情報(クリエーター情報)の欠落などの問題が発生する場合があります。
これはUSBメモリのフォーマットがMacに適した形式になっていないため発生する問題です。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[6047]Mac OS 9でファイルをコピーしたUSBメモリをMac OS Xで開くとアイコン情報が消える問題について
DTPサポート情報blogにIllustratorのリンク画像を埋め込むための手順を掲載
DTPサポート情報blogに『[2095][Illustrator]Illustratorでリンクされたファイルを埋め込むための手順』というエントリーを追加しました。
Illustratorでは画像を配置する場合に、リンクにするかドキュメントに埋め込むかを選択できます。
リンクにしておくと、画像ファイルをPhotoshopなどで開いて修正する作業が簡単になるのでお薦めなのですが、Illustrator CS・Illustrator CS2から直接PDF変換を行う場合に、画像の種類によってはドキュメントに画像を埋め込まないと画像の中に白い線が入ってしまうことがあります。
このため、リンクの状態になっている画像ファイルをドキュメントに埋め込む作業が必要になるのですが、画像の埋め込み方の説明がありませんでしたので、画像の埋め込み方の手順を掲載したエントリーを作成しました。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[2095][Illustrator]Illustratorでリンクされたファイルを埋め込むための手順
»関連ページ
[1111][PDF]Illustrator CS・Illustrator CS2からPDF保存すると画像に白い線が出る
DTPサポート情報blogに『[2094][Illustrator]Illustrator 8のファイルをIllustrator CS2などで開くとテキストの内容が重複した状態になってしまう』というエントリーを追加しました。
この問題はIllustrator 8でブロックリンクしたテキストをIllustrator CS2などで開いて、文字を修正しようとテキストの「更新」をすると、意図しない文字が現れてしまうというものです。過去のデータを流用して作業する場合に注意したい事項です。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[2094][Illustrator]Illustrator 8のファイルをIllustrator CS2などで開くとテキストの内容が重複した状態になってしまう
















