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吉田印刷所のメールマガジンを発行しました(2010/01/27号)
1月27日に吉田印刷所のメールマガジンを発行しました。
内容は以下の通りです。
- DTPサポート情報ブログ|DTP|Photoshopの取り消し、ファイル削除できない
- DTPサポート情報ブログ|ニュース|Acrobatアップデート、PAGE2010セミナー
- スタッフブログ[みんなの印刷会社]|カレンダーについて
- 【編集後記】セミナー準備で大忙し!
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吉田印刷所「よく使用されるDTP・デザイン用ソフトウェアのバージョン」 アンケート結果を公開
関係者各位
2010年01月21日
株式会社 吉田印刷所
「よく使用されるDTP・デザイン用ソフトウェアのバージョン」アンケート結果を公開
DTP・デザインにはAdobe Creative Suite3が最も利用されている
DTP・印刷関係者向けのDTPサイト「DTPサポート情報ブログ」を運営する株式会社吉田印刷所(本社:新潟県五泉市 代表取締役社長:吉田 和久)は、主に弊社DTPサイトの閲覧者を対象に行った「よく使用されるDTP・デザイン用ソフトウェアのバージョン」のアンケートの結果を公開しました。
»■Adobe Creative Suite 3が最もよく利用されるバージョン
回答の結果は以下の通りとなりました。(5位より下は省略/右側の丸括弧内は2008年9月に行ったアンケートとの比較です)
»●Illustrator...622票

・[1位]...38.6%...Illustrator CS3(+17.0ポイント)
・[2位]...20.3%...Illustrator CS4
・[3位]...15.3%...Illustrator CS2(- 7.0ポイント)
・[4位]... 9.6%...Illustrator 10 (- 2.6ポイント)
・[5位]... 9.2%...Illustrator 8 (-19.3ポイント)
Illustrator CS3が第1位になりましたが、Mac版ではIntelMacにネイティブで対応し、パフォーマンスも良く、時期的にも落ち着いてきたためメインで使用し始めた方が多いということでしょうか。新しいバージョンの場合、最初は不安定な部分も多いため、様子見してきた方も多かったのではないかと考えられます。
最新バージョンのIllustrator CS4は堂々の2位となりました。これは2009年のアップグレードキャンペーンなどの成果も大きいと考えられます。メインとしての使用がおよそ20%も増加するというのはかなりの増加と言えるのではないでしょうか。
前回シェアとしては28.5%もあり、堂々の1位だったIllustrator 8は今回大きくポイントを下げて(-19.3ポイント)5位になりました。これは大きな変化です。同じ母集団ではないにしても「1年でそんなに大きく変わることはない」と事前に予想をしておりましたが、結果としては半分以下にまで下がったのは衝撃的でした。アンケートの回答者はMacユーザーばかりではないですが一定の割合回答者に含まれると考えられますので、回答頂いたMacユーザーの中ではClassic環境(※)のOSで動作するソフトウェアをメインで使用することは減ってきたと考えることができるのではないでしょうか。
※いわゆるMac OS Xより前のMac OS 8やMac OS 9など。
»●Photoshop...528票

・[1位]...41.7%...Photoshop CS3(+19.6ポイント)
・[2位]...19.9%...Photoshop CS4
・[3位]...15.3%...Photoshop CS2(- 7.4ポイント)
・[4位]... 8.3%...Photoshop 7 (-10.2ポイント)
・[5位]... 7.0%...Photoshop CS (- 5.3ポイント)
1位のPhotoshop CS3がほぼ40%という大きなシェアを占めた結果になりました。
ここでも1位はCS3(Photoshop CS3)となっております。Illustrator CS3同様、前回から大きくポイントを伸ばしました。
2位のCS4(Photoshop CS4)もほぼ20%というシェアを占めており、多くの方が新しいバージョンへ移行したと伺えます。
4位のPhotoshop 7は10ポイント近くシェアを落としましたが、これもMacユーザーの方でClassic環境からかなりの数の方が移行したと考えられます。
»●Acrobat...427票

・[1位]...39.6%...Acrobat 8(+ 4.1ポイント)
・[2位]...38.2%...Acrobat 9(+27.4ポイント)
・[3位]...11.9%...Acrobat 7(-12.8ポイント)
・[4位]... 5.2%...Acrobat 6(- 5.1ポイント)
・[5位]... 3.0%...Acrobat 5(-12.6ポイント)
最新版のAcrobat 9とその前のバージョンのAcrobat 8で全体のほぼ80%のシェアを占めるという結果になりました。
Acrobat 9は2008年12月に発売開始されたIllustrator CS4やPhotoshop CS4などのソフトウェアと違って、先行して2008年7月に販売が開始されているためか、Acrobat 9をメインとしての使用する割合も非常に多くなっています。
ここでもMacのClassic環境で動作するAcrobat 5の割合が大きく減少しているのが分かります。Acrobatはどちらかというと、新しいバージョンを利用しても問題が起きる割合が少ないように思いますので、新しいバージョンに移行しやすいのではないかと思います。
»●InDesign...396票

・[1位]...50.0%...InDesign CS3(+17.8ポイント)
・[2位]...19.7%...InDesign CS2(-17.6ポイント)
・[3位]...18.4%...InDesign CS4
・[4位]... 7.3%...InDesign CS (- 4.3ポイント)
・[5位]... 2.8%...InDesign 2 (- 6.6ポイント)
ひとつ前のバージョンのInDesign CS3が半数のシェアを占める結果となりました。
InDesignのアンケートでInDesign CS2とInDesign CS4がほぼ20%となっており、InDesign CS2がわずかながらInDesign CS4を上回っているのはInDesignがページものの文字組版を主体として行うソフトウェアのため、バージョンの違いによる影響が非常に大きく、新しいバージョンに移行しづらいということもあるのかもしれません。
»●QuarkXPress

・[1位]...34.7%...QuarkXPress 4.1(- 0.2ポイント)
・[2位]...34.3%...QuarkXPress 3.3(- 1.5ポイント)
・[3位]...12.7%...QuarkXPress 6.5(- 1.7ポイント)
・[4位]...12.3%...QuarkXPress 8 (+10.5ポイント)
・[5位]... 4.5%...QuarkXPress 3.1(- 1.7ポイント)
前回のアンケートとは上位3つのバージョンの順位が全く変わらず、シェアもほとんど変わっていないという結果になりました。
今回のアンケートでもClassic環境で動作するバージョンがほぼ70%ということで、QuarkXPressを利用している方々は新しいバージョンに移行していない傾向が明らかになりました。
»■最新バージョンのAdobe Creative Suite 4の利用状況
いわゆるCreative Suite 4に入っているソフトウェアは以下の様な順位になりました。
・Illustrator CS4 ...2位
・Photoshop CS4 ...2位
・InDesign CS4 ...3位
・Acrobat 9 ...2位
この結果から、かなり多くの方がメインのソフトウェアとしてCreative Suite 4を選択し始めていることが伺えます。
»■印刷用データ入稿のためのPDF対応について
吉田印刷所ではPDF入稿を積極的に推進していますので、PDFに対応したバージョンの傾向を見てみます。
PDF/X-1aに対応したIllustratorのバージョンはIllustrator CS2~CS4となります。このバージョンが占める割合は74.2%になります。
PDF/X-4に対応したIllustratorのバージョンはIllustrator CS3~CS4となります。このバージョンが占める割合は58.9%になり、半数以上はPDF/X-4に対応したバージョンをメインのソフトウェアとして使用していることが伺えます。
PDF/X-1aに対応したInDesignのバージョンはInDesign CS~CS4となります。このバージョンが占める割合は95.4%になります。InDesignユーザーではPDF/X-1aを書き出せないバージョンを利用していない方はほとんどいないと言っても問題はないでしょう。
PDF/X-4に対応したInDesignのバージョンはInDesign CS3~CS4となります。このバージョンが占める割合は68.4%になり、こちらも非常に高い割合になっており、PDF/X-4準拠のPDF作成ができないという状況は次第に解消されていることが伺えます。
»■総括
回答していただいたMac環境でDTPを行っているユーザーの割合はかなり多いとは思いますが、QuarkXPressを使用しているユーザー以外はClassic環境からの脱却がかなり進んできたといえるアンケート結果ではないでしょうか。
また、業界ではデータ入稿にPDFを利用する状況が推進されていますが、印刷向けのPDFとして用意されているPDF/X-1a・PDF/X-4に対応しているバージョンをメインのソフトウェアとして使用する方も非常に多くなってきたことから、PDF入稿への下準備はかなり整った感じがあります。
»【アンケート概要】
アンケート期間:2009年11月3日~2009年12月31日
アンケート対象:主として「DTPサポート情報ブログ」閲覧者
アンケート方法:以下のページのウェブサービスによる回答(無記名回答)
http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20091103/160000.html
»【吉田印刷所について】
株式会社吉田印刷所ではIT技術を活用し環境貢献できる印刷を目指す活動を行っております。インターネットを活用したPDFでの印刷データ入稿では営業マンやバイク便などを介在させない仕組みによって、人やモノの移動を極力抑え、環境の負荷を低減させる環境印刷を実現しています。また印刷工場ではグリーンプリンティング認定を取得して、環境負荷を抑える印刷を実行しております。DTP・印刷に関するブログは既に390万ページビューを超えるアクセスがあり、DTP・印刷関係者に幅広い支持を頂いております。
»[この件に関する問い合わせ先]
株式会社 吉田印刷所(代表取締役社長:吉田 和久)
■担当者:CSS部 笹川( info@ddc.co.jp )
〒959-1852 新潟県五泉市今泉902-1 TEL.0250-43-6144 FAX.0250-43-2918
■関連 URL:
吉田印刷所 : http://www.ddc.co.jp/
DTPサポート情報ブログ : http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/
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吉田印刷所のメールマガジンを発行しました(2010/01/20号)
1月20日に吉田印刷所のメールマガジンを発行しました。
内容は以下の通りです。
- 紙製の袋の製造・販売も行っております(手書き・プリンタ印刷適性あり)
- GP(グリーンプリンティング)工場認定が更新されました/新しいGPマークとは
- 完全データ入稿ですが印刷データの体裁チェック・確認にも力を入れてます!
- PAGE 2010会場にて2月4日にPDFのセミナーを行います(聴講無料)
- 【編集後記】やはりサンプルを見ていただく方がわかりやすいです
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Illustrator DTP PC よろず掲示版の過去ログを追加掲載(2010/01)
Illustrator DTP PC よろず掲示版 過去ログのページに
Illustrator イライラ・ストレス解消委員会の掲示版の過去ログを追加掲載いたしました。
管理者の亭主様に感謝いたします。ありがとうございます。
最新のエントリー何件かは以下の通りです。
[19613]コピイの方法
[19608]オリジナルパターンの登録
[19605]フチ取り文字の設定を保存したい
[19602]グラデーションツール スライダの表示?
[19599]クリッピングマスクと中マドの同時使用
「[19613]コピイの方法」のエントリーですが、基本的な事かもしれませんけど、オブジェクトを選択して「Command+C」もしくは「Ctrl+C」でオブジェクトをクリップボードにコピーした後に、何も選択しないで前面へペースト(「Command+F」もしくは「Ctrl+F」)すると、選択したレイヤーの前面にコピーされますが、何かオブジェクトを選択した状態で前面へペーストすると、そのオブジェクトのすぐ前面にペーストされるというのをご存じでしたか? これは結構気がつかない人も多いのではないかな...と思って書いてみました。
「[19605]フチ取り文字の設定を保存したい」のエントリーではIllustratorの「グラフィックスタイル」を活用しましょうという回答が付けられています。一度アピアランスで作成したらでは登録しておくとかなり便利に使用できます(これはIllustratorだけでなく、Photoshopなども)。お薦めです。
ではInDesignを使用している人はどうなの...?といった場合のことを杏珠さんが以前ブログに書かれていました。そのエントリーは「Design × Lifehack × CrossOver Lab? 【インデザイン】【Tips】イラストレーターを使わず、インデザインCS3上でスポーツ新聞風な見出しを作成する」です。ちょっと(かなり?)アクロバティックですが、InDesignで縁を丸く何重にも縁取りをするにはこうした裏技的なことをしないと無理かもしれません。標準の使い方でできればよいのですが...。
Illustrator DTP PC よろず掲示版(BBS・掲示板)過去ログのページは以下のページからご覧ください。
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吉田印刷所のメールマガジンを発行しました(2010/01/13号)
1月13日に吉田印刷所のメールマガジンを発行しました。
内容は以下の通りです。
- DTPサポート情報ブログ|DTP|Illustrator CS4の回転体を使ってみよう
- DTPサポート情報ブログ|その他|Windowsの休止状態の活用、OSアンケート
- DTPサポート情報ブログ|ニュース|QuarkXPress 8が実質半額など
- DTP・印刷用語集|文字を小文字へ・大文字へ変更、文字の削除
- スタッフブログ[みんなの印刷会社]|DTP Booster 010のご紹介
- ブログアクセスランキング|2009年12月のアクセスランキングトップ10
- 【編集後記】冬の車の運転はつらい!
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DTPの壺のDTPなんでもボードの過去ログを追加掲載(2010/01)
DTPの壺 DTPなんでもボード過去ログ保管庫に
DTPの壺 DTPなんでもボードの過去ログを追加掲載いたしました。
管理者のKOUJI様に感謝いたします。いつもありがとうございます。
最新のエントリー何件かは以下の通りです。
[6394]OTFとNEW CIDフォントの混在について
[6387]ベクターデータなのに微妙にギザギザ
[6384]pdfについて
[6379]ファイルが壊れた?!
[6365]透明効果を使用した場合に起きる不具合を解消するためには?
「[6384]pdfについて」はPDFのプリントアウトが小さくなってしまうという問題は「用紙サイズに合わせる」というよくあるパターンの問題ですね。これは当社の方でもよく聞かれるので「
[1194][PDF]AcrobatでPDFファイルを印刷するとサイズが縮小された状態で印刷されてしまう現象について」というエントリーでも紹介しています。結構気づきづらいのかもしれないですね。
「[6365]透明効果を使用した場合に起きる不具合を解消するためには?」の問題はPDF/X-4(透明を維持した状態でPDFほぞんしたもの)が普及すると解決する問題なのかな...?とも思っています。この問題はPDF/X-1aなどにするために透明効果を分割・統合するために発生する問題なので...。とはいえ、PDF/X-1a入稿もようやく本格的になってきたというところなのに...という思いもありますね。
DTPの壺 DTPなんでもボード(BBS・掲示板)過去ログ保管庫のページは以下のページからご覧ください。
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InDesignの勉強部屋BBS(掲示板)の過去ログを追加掲載(2010/01)
InDesignの勉強部屋 BBS・掲示板 過去ログに
InDesignの勉強部屋のInDesignの勉強部屋BBS(掲示板)の過去ログを追加掲載いたしました。
管理者のYUJI様に感謝いたします。いつもありがとうございます。
最新のエントリー何件かは以下の通りです。
[3993]InDesignの教室について
[3990]ノド&小口の自動調整
[3983]PDF書き出し時に白い筋
[3970]白ノセを解除する方法は?
[3966]レイアウトグリッドを1頁分削除してしまいました。
「[3990]ノド&小口の自動調整」ではInDesign CS3のブックレットの印刷の機能を使用してクリープ処理ができることが書いてありましたが、これは初めて知りましたね。クリープは他の言い方では送り込みとも言い、紙の厚さによるページの位置を印刷時・面付け時に変更するという、冊子の印刷や面付けでは重要な項目です。弊社では面付けのソフトウェアにて行うので、InDesignの機能は使用しないのですが、この機能を持っていることに驚きました。クリープについてはInDesign CS3のヘルプにも「
クリープについて」というページはあるのですがちょっと言葉がわかりづらいのと図もないので、解説を別途しなければいけないかもしれませんね。
少し前のエントリーで「[3944]縦中横の部分的指定につきましてご質問です。」というエントリーがありましたが、「<和代>を目指す」を縦書きにしても「<>」が回転しないと言うものですが、これは「<>」が「約物」つまり句読点や括弧などとしての記号ではなく数学の不等号だからという理由でした。質問者の方は「〈〉」の出し方がわからないと書いていましたが「かっこ」と文字入力して漢字変換したら出てくるのではないでしょうか...。ちょっと色々な日本語入力のIME・IMがあるので一概には言えませんが、ことえりやATOKでは「〈〉」へ変換されるようですね。
InDesignの勉強部屋のBBS(掲示板)の過去ログのページは以下のページからご覧ください。
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DTPでよく使用されるOSのバージョンは何ですか?というアンケートを開始しました
DTPサポート情報ブログのページに「
[8014][アンケート]DTPでよく使用しているOSのバージョンは何?(2010年1月版)」というエントリーを追加しました。
2009年1月に行ったメインで使用しているOSのバージョンのアンケートの2010年1月版です。
現在、最新版のものでMacのOSとしてMac OS X 10.6 Snow Leopardが、WindowsのOSとしてWindows 7が発売されていますが、DTPの現場ではどのOSが利用されているかを理解することで、印刷用データ制作者の使い勝手の良いOSのバージョンがわかったり、新しいバージョンにどの程度積極的に移行しているのかがわかるかと思います。Mac OSの場合はハードウェアによるOSの制限も多いですが、そういったところも垣間見られるのではないでしょうか?
登録不要でアンケートに回答できますので、ぜひご投票ください。集計結果は後日メールマガジン・ブログ等で公開いたします。
(livedoorにログインしてご回答頂くと自分の回答の履歴をマイページに残すことができます → http://research.news.livedoor.com/login?.next=http%3A%2F%2Fresearch.news.livedoor.com%2Fr%2F38675 )
前回のアンケートは以下のページからご覧いただけます。
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アンケートのご回答は以下のページからお願いいたします。
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吉田印刷所のメールマガジンを発行しました(2010/01/06号)
1月6日に吉田印刷所のメールマガジンを発行しました。
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