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Adobe Creative Suite 4(CS4)データ入稿に対応開始しました

吉田印刷所・特売プレスの印刷サービスでAdobe Creative Suite 4のデータ入稿の対応を開始しました。
既にAdobe Creative Suite 4のソフトウェアから書き出したPDF(PDF/X-1a)の入稿には対応しておりましたが、ネイティブデータ(Illustratorデータ・InDesignデータ・Photoshopデータなど)のままでもご入稿いただくことが可能になりました。
お客様のご要望に合わせて、PDF・ネイティブデータのいずれかでご入稿いただければと思います。
※印刷サービスによってはPDF入稿とネイティブデータ入稿で、PDF入稿の方が印刷価格を安く設定しているメニューもあります。吉田印刷所・特売プレスではPDF入稿をお薦めいたしておりますので、ぜひPDF入稿にもチャレンジいただければと思います。
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DTPサポート情報blogに印刷向けのIllustrator CS3/CS4の書類設定およびファイル保存設定について掲載
DTPサポート情報blogのページに「Illustrator CS3・Illustrator CS4の書類設定」および「Illustrator CS3・Illustrator CS4のファイル保存時の設定」のページを追加しました。
吉田印刷所・特売プレスの印刷サービスではPDFでのご入稿以外にも、Illustrator(イラストレーター)でのご入稿にも対応しており、現在最新版のAdobe Illustrator CS4にも対応しております。
このIllustratorでのご入稿の際に、より安全にエラーなく出力するためにお願いしていることがあります。
設定のポイントや注意点をまとめてみましたので、ご入稿の際は必ずご確認の上、ご入稿下さい。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
»書類設定について
[2087][Illustrator]Illustrator CS3の書類設定や注意点について
[2092][Illustrator]Illustrator CS4の書類設定や注意点について
»Illustrator形式でご入稿の際の設定について
[2089][Illustrator]Illustrator CS3でIllustrator形式の保存をする際の設定について
[2091][Illustrator]Illustrator CS4でIllustrator形式の保存をする際の設定について
»Illustrator EPS形式でご入稿の際の設定について
[2088][Illustrator]Illustrator CS3でEPS保存する際の設定について
[2090][Illustrator]Illustrator CS4でEPS保存する際の設定について
»関連ページ
[2056][Illustrator]Illustratorデータ入稿について(概要)
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吉田印刷所のブログ・掲示板過去ログのページにkwoutで引用が簡単にできるリンクを追加
ウェブページのスクリーンショット付きの引用が簡単にできるサービス「kwout」へのリンクを吉田印刷所のブログと掲示板過去ログのページに追加いたしました。
各エントリーの「このページのタイトル&アドレス」という項目の所に追加しています。
このkwoutのサービスを利用することで、よりブログやホームページなどへの引用が簡単に行えるようになります。
ブログやホームページを作成されている方は是非ご利用いただければと思います。
なお、kwoutのサービスの利用方法などは以下のページに解説を行いましたので合わせてご覧いただければと思います。
[6046]kwoutのサービスを利用してブログの内容を引用し、ブログのエントリーを書く
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DTPサポート情報blogにMicrosoft Office 2003/2007からAcrobatで印刷用途向けPDFに変換するための設定について掲載

DTPサポート情報blogのページに「Microsoft Office 2003・2007からAcrobatを使用したPDF変換」のページを追加しました。
PDFはフォントの埋め込みなどが行われていなければ印刷時に文字化けなどの印刷の問題が発生する場合があり、印刷用途としては使用できません(また、情報交換用とにも向いていません)。PDF変換の設定を印刷用途向けに設定することで文字化けなどがないデータを作成することができます。
今回はWord 2003・Excel 2003・PowerPoint 2003などのMicrosoft Office 2003とAcrobat 7・Acrobat 8の組み合わせのPDF変換設定と、Word 2007・Excel 2007・PowerPoint 2007などのMicrosoft Office 2007とAcrobat 8・Acrobat 9の組み合わせのPDF変換設定をまとめて掲載いたしました。
バージョンの組み合わせによって多少メニューや表現されている言葉が異なりますのでご注意下さい。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[1185][PDF]Word/Excel/PowerPoint 2003 + Acrobat 7でPDF変換するための設定(Office 2003)
[1186][PDF]Word/Excel/PowerPoint 2003 + Acrobat 8でPDF変換するための設定(Office 2003)
[1187][PDF]Word/Excel/PowerPoint 2007 + Acrobat 8でPDF変換するための設定(Office 2007)
[1188][PDF]Word/Excel/PowerPoint 2007 + Acrobat 9でPDF変換するための設定(Office 2007)
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吉田印刷所のメールマガジンを発行しました(2009/01/26号)
1月26日に吉田印刷所のメールマガジンを発行しました。
内容は以下の通りです。
PAGE 2009に吉田印刷所が出展します[展示ホールD 25](2009年2月4日~6日)
PAGE 2009でお待ちしております!/PDF/X-4はまだNG?
【受付中】[印刷なんでもアンケート]PAGE 2009に来場を予定していますか?
PrintJapan.comに「Adobe CS4対応」などのカテゴリーを追加しました
Illustrator Tips ~ 文字の修正をしても大丈夫な影を作成する
プロセスカラー印刷では特色データはNG! ~Acrobatで入稿前にチェック!~
Illustrator CS4のPDF変換設定に注意! ~ご入稿はPDF/X-1a形式で~
3000人以上にお届けしている吉田印刷所のメールマガジンのバックナンバーは以下のページからご覧ください。
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DTPで使用しているOSについてのアンケートを開始しました
DTPサポート情報blogのページで「
[8004][アンケート]DTPのメインで使用しているOSは何?」というアンケートを開始しました。
PC・Macを使用する上で必要なものはOSです。
OSが変わると操作方法がガラッと変わってしまう場合もあり、また、ソフトウェアが対応しなくなったりすることも多くありますよね。
OSは作業の基礎となるものですので、安定性はもちろん動作速度や使い勝手なども重要なポイントかと思います。
そこで今回のアンケートは「DTPの作業されている方のメインで使用されているOSは何ですか?」というものにしました。
登録不要でアンケートに回答できますので、ぜひご投票ください。集計結果は後日メールマガジン・ブログ等で公開いたします。
投票のシステムはlivedoorのLISLOGを使用しています。投票にあたってはlivedoorのIDなどは必要ありませんので、以下の投票フォームからお気軽にどうぞ。
なお、投票の締め切りは2009年2月18日の23時59分を予定しております。
[8004][アンケート]DTPのメインで使用しているOSは何?
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DTPサポート情報blogにIllustratorでの修正に対応できる文字やオブジェクトへの影付け(ドロップシャドウ)の方法について掲載

DTPサポート情報blogのページに「
[2085][Illustrator]ぼかしのない影を作る(「変形」の機能を利用)」「
[2086][Illustrator]ぼかしのない影を作る(「ドロップシャドウ」の機能を利用)」のページを追加しました。
Illustratorで文字やオブジェクトに影を付けることは良くあるかと思いますが、Illustrator 9以降では影の作り方を少し工夫するだけで文字が増えた・減ったなどの修正にも対応できる影を付けることができます。
今回はアピアランスの機能で「変形」と「ドロップシャドウ」を使う2種類の方法を掲載しました。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[2085][Illustrator]ぼかしのない影を作る(「変形」の機能を利用)
[2086][Illustrator]ぼかしのない影を作る(「ドロップシャドウ」の機能を利用)
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DTPサポート情報blogにAcrobat 9 Proで特色オブジェクトのチェックについて掲載
DTPサポート情報blogのページに「
[1183][PDF]Acrobat 9 Proを使用してPDFデータの特色(スポットカラー)のオブジェクトだけを表示する」のページを追加しました。
プロセスカラー印刷を行う場合でPDFデータに特色(スポットカラー)のデータが残っていると、特色の指定がされたオブジェクト印刷されなかったり、意図しない印刷結果になったりと、印刷トラブルの原因になります。
入稿前のデータチェックが重要です。
Acrobat 9 Proでは「出力プレビュー」の機能で簡単に特色のオブジェクトを発見することができるのでご活用いただければと思います。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[1183][PDF]Acrobat 9 Proを使用してPDFデータの特色(スポットカラー)のオブジェクトだけを表示する
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DTPサポート情報blogにIllustrator CS4からのPDF保存の注意点について掲載
DTPサポート情報blogのページに「
[1184][PDF]Illustrator CS4のPDF変換設定に注意!(特に透明を含むグラデーションがある場合)」のページを追加しました。
透明を含むグラデーション(※)を使用している場合に、PDF/X-1a形式以外の形式(例えばPDF/X-4形式など)でPDF変換を行うと、弊社のPDF処理を行う場合にグラデーションが消えてしまう場合があります。このため、弊社ではPDF/X-1a形式での変換を強くお薦めいたします。
InDesign CS4・Illustrator CS4ともに、PDFの印刷用途向け規格「PDF/X-1a」への書き出しが非常に簡単になっていますので、より安定した出力・印刷のためにご協力をお願いいたします。
問題の状況については以下のページをご覧下さい。
[1184][PDF]Illustrator CS4のPDF変換設定に注意!(特に透明を含むグラデーションがある場合)
※不透明マスクを使用したグラデーションではなく、Illustrator CS4で新機能で追加された機能です。
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吉田印刷所のメールマガジンを発行しました(2009/01/13号)
1月13日に吉田印刷所のメールマガジンを発行しました。
内容は以下の通りです。
PAGE 2009に吉田印刷所が出展します[展示ホールD 25](2009年2月4日~6日)
【重要なお知らせ】営業日・納品スケジュールの一部変更のお知らせ
【受付中】[印刷なんでもアンケート]印刷物の環境マークといえば何?
Acrobat 9 Proで白のオーバープリントの印刷トラブルを未然に防止しよう!
InDesign CS4・Illustrator CS4・Photoshop CS4などのPDF変換設定を掲載
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DTPの壺のDTPなんでもボードの過去ログの追加掲載をしました(12月分)
DTPの壺 DTPなんでもボード過去ログ保管庫に
DTPの壺 DTPなんでもボードの過去ログを追加掲載いたしました。
管理者のKOUJI様に感謝いたします。
最新のエントリーは以下の通りになっています。
さて、「[6054]Flash_Playerについて」の件(ちょっと古いMacOSにFlash Playerをインストールする)に関してですが、掲示板のやりとりでは解決できていなかったみたいでしたが、Acrobat Reader・Adobe Readerも以前のバージョンを配布しているのだから、Flash Playerもあるのかも…と思って検索してみたら、以下のブログに以前のバージョンがダウンロードできる旨が掲載されていました。
Web Work: 【Flash】前のバージョンのFlashPlayerを入手する方法
米MacromediaのFlash TechNote Archived Macromedia Flash Player minor versions available for testingにアクセスするとバージョン5r30以降のFlashPlayerを入手することが出来ます。
結果的には、「Archived Flash Players available for testing purposes」のページからZIP形式でダウンロードすることができます。ZIPファイルを解凍すればMacOSの古いバージョン対応のFlash Playerものも入っています。ダウンロードできるバージョンはなんとFlash Player 2からダウンロードできるようになっています。Flash Player 2だと「Mac 68K」用のものも入っています。
DTPの壺 DTPなんでもボード 過去ログ保管庫のページは以下のページからご覧ください。
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DTPサポート情報blogにIllustrator CS4・InDesign CS4からのPDF/X-1a保存の手順について掲載

DTPサポート情報blogのページに「
[1181][PDF]InDesign CS4:PDF保存時の設定について(PDF/X-1a)」「
[1182][PDF]Illustrator CS4:PDF保存時の設定について(PDF/X-1a)」のページを追加しました。
InDesign CS4・Illustrator CS4ともに、PDFの印刷用途向け規格「PDF/X-1a」への書き出しが非常に簡単になっています。
現在PDF/Xの規格はAdobe Creative Suite 4では他にもプリセットで「PDF/X-4」などの設定もありますが、印刷向けの安定した出力・印刷の為にはPDF/X-1aを弊社ではお薦めいたします。
より安定した出力・印刷へのご協力をよろしくお願いいたします。
設定などについては以下のページをご覧下さい。
[1181][PDF]InDesign CS4:PDF保存時の設定について(PDF/X-1a)
[1182][PDF]Illustrator CS4:PDF保存時の設定について(PDF/X-1a)
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DTPサポート情報blogにIllustratorの画像埋め込みの注意点について掲載
DTPサポート情報blogのページに「
[2084][Illustrator]Illustratorで画像を埋め込む際のオプションに注意して下さい」のページを追加しました。
Illustratorで画像をIllustratorファイルに埋め込む場合がありますが、埋め込む際のオプションを誤ると画像を埋め込む前と埋め込んだ後の画像のサイズが変わってしまうことがあります。
オプション設定を誤らないようにしましょう。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[2084][Illustrator]Illustratorで画像を埋め込む際のオプションに注意して下さい
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PAGE 2009に吉田印刷所は出展いたします(2009年2月4日~6日:東京池袋サンシャインシティコンベンションセンターTOKYO)
吉田印刷所は2009年2月4日(水)~6日(金)に東京池袋サンシャインシティコンベンションセンターTOKYOで開催されるPAGE 2009に出展社として参加いたします。
今年は受付のある階の中央付近の「D-25」というブースにて皆様をお待ちしております。
出展内容は以下の通りとなっております。
- InDesign Serverを活用したWeb to Printシステムの紹介
- 大量部数印刷の分割発注システムのご提案
- 印刷会社のサポートサイト PrintJapan.comの紹介
- Adobe Creative Suite4からのPDF変換冊子の無料配布
また、2月6日の10:00~12:00のコンファレンス「多様化するWeb to プリント その1(経営戦略編)」にて弊社社長の吉田和久がスピーカーとして参加いたしますので、こちらもご興味があれば参加いただければと思います。(有料のコンファレンスです)
»関連ページ
PAGE2009 コンファレンス「多様化するWeb to プリント その1(経営戦略編)」
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DTP駆け込み寺BBSの過去ログの追加掲載をしました(12月分)
DTP駆け込み寺BBS過去ログ保管庫に、
DTP駆け込み寺BBS(掲示板)の過去ログを追加掲載いたしました。
DTP駆け込み寺の和尚様に感謝いたします。
最新のエントリーは以下の通りです。
イラストレーターで、何も変更していないのに、保存しますかと聞かれる
少し前のエントリーで「インデザCS3にイラレCS3透明効果使用のネイティブデ-タを貼付けPDF書き出しするとパスの一部が太る」とあったのですが、これは透明効果によるラスタライズか線のアウトライン化によって画面上やプリントアウトで太く見えてしまう現象なのではないかと思います(文字のアウトライン化をするとプリンターの出力だと太く見える現象と同じく)。実際のCTP出力ではほとんど太らないと思いますね。心配ならば、Illustratorデータ側で予めラスタライズするなりしておけば良いのでしょうが、それだとIllustratorのネイティブデータを貼り込む意義が薄れてしまうような気が…。
「OSXで制作したフォトショップTIFFデータをWINDOWSで開かない」は、PhotoshopのTIFF保存の圧縮の問題なんでしょうかね?
あまおかさんのブログの「Logicsystem : Elemental: あけましておめでとうございます」というエントリーに
TIF形式のZIP圧縮だとWindowsではプレビューできない
Logicsystem : Elemental: あけましておめでとうございます
と書かれており、確認してみたら確かにWindows標準ビュアーでは正常に画像を表示できませんでした。
どんな感じになるかを画像付きで掲載しましたので、詳しくは以下のページをご覧下さい。
[3021][Photoshop]TIFF保存のオプションで画像圧縮を「ZIP」にするとWindows標準ビュアーで正常に表示できない
DTP駆け込み寺BBS 過去ログ保管庫のページは以下のページからご覧ください。
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InDesignの勉強部屋BBSの過去ログの追加掲載をしました(12月分)
InDesignの勉強部屋BBS 過去ログ保管庫に
InDesignの勉強部屋のInDesignの勉強部屋BBS(掲示板)の過去ログを追加掲載いたしました。
管理者のYUJI様に感謝いたします。
最新のエントリーは以下の通りです。
「[2121]スマートスペーシングが出ない」では結果的には「初期設定を作り直してみた」(環境設定を初期設定に戻した)ところ意図した動作になったとのことですが、環境設定のクリアに関してはDTP TransitでIllustrator・Photoshop・InDesignの環境設定のクリアにする(初期設定に戻す)方法がまとめて掲載されています。
各アプリケーションで操作が違うので、詳しくは以下のページをご覧下さい。
環境設定のクリア(Illustrator、InDesign、Photoshop) - DTP Transit
「[2108]PDF互換AIの配置」はIllustratorでPDF互換のチェックを付けたIllustrator形式のファイルをInDesignなどに貼り込む際に、裁ち落とし部分が有効にならないという問題ですが、これは私もネイティブのIllustratorデータをInDesignに貼り込むようになってからなぜ裁ち落としの部分が有効にならないのだろう?と疑問に思っていました。
Illustrator CS4では改善されており、裁ち落としの値をドキュメント設定で指定すれば裁ち落とし部分も有効になるとのことで試してみたら確かに有効になっていました。これはいいですね。改善されて良かったです。
InDesignのBBS 過去ログ保管庫のページは以下のページからご覧ください。
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DTPサポート情報blogにPhotoshop CS4からのPDF/X-1a保存の手順について掲載
DTPサポート情報blogのページに「
[1180][PDF]Photoshop CS4:PDF保存時の設定について(PDF/X-1a)」のページを追加しました。
印刷用のデータを作成するにあたって、Photoshopのみで印刷データを作成される方もお客様の中にはいらっしゃいます。Photoshopネイティブデータの入稿での印刷も弊社では承っておりますが、PDF形式でのご入稿の方がメニューによっては価格的なメリットがある場合があります。
また、弊社にお客様が使用しているフォントがない場合でもPDF入稿ならばラスタライズされずにフォントの情報を埋め込むことが可能になり、よりフォントの部分をシャープに印刷することも可能になります(レイヤーを統合していない場合)。
PhotoshopからPDF形式で保存する際は、印刷用途向けのPDF/X-1aという規格が用意されているので、この形式でのご入稿をお薦めいたします。
PhotoshopからのPDF/X-1a保存の手順については以下のページをご覧下さい。
[1180][PDF]Photoshop CS4:PDF保存時の設定について(PDF/X-1a)
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DTPサポート情報blogにAcrobat 9 Proで白のオーバープリントを発見する手順について掲載
DTPサポート情報blogのページに「
[1179][PDF]Acrobat 9 Proで白のオーバープリントをチェックする」のページを追加しました。
PDF入稿のみならず、Illustratorでの入稿の際も白色をオーバープリントにした場合は、その文字や図形オブジェクトは印刷冊されない状態になってしまいます。
白のオーバープリントは意図せず設定してしまう場合があります。
Acrobat 9 Proではプリフライトを設定することで簡単に白のオーバープリントが発見できますので入稿前に必ず確認をお願いいたします。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
[1179][PDF]Acrobat 9 Proで白のオーバープリントをチェックする
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表紙印刷サービスを開始しました
表紙向けの印刷サービスを開始いたしました。
表紙のみの印刷や、後加工があるお仕事で「仕上がりサイズがA3サイズだが、トンボ付で欲しい。A3より大きい紙面が必要。でもB3サイズまで はいらない。」というご希望があるお客様に最適の印刷サービスです。
印刷は最大500×300mmのサイズまで対応でき、クリアPP加工・マットPP加工なども対応しております。用紙もコートだけではなく、アートポスト、ミラーコートなどにも対応しております。ぜひご利用下さい!
詳しくは以下のページをご覧下さい。
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