更新情報 2008年4月分
ウルトラユポのサンプルについての動画をアップしました
ウルトラユポが水に強いことをご確認いただくため、水を張った桶のなかにウルトラユポを使用した印刷物を入れた動画を作成し、公開いたしました。
YouTubeで公開しております。詳しくは以下のページでご覧下さい。
YouTube - ウルトラユポ 水に強くて破れにくい紙(高画質版)
なお、ウルトラユポの印刷サンプルのご請求は以下のページの下部にあるフォームからお願いいたします。
DTP・印刷用語集blogに「ウルトラユポ」「連」「連量」を追加
DTP・印刷用語集blogに「ウルトラユポ」と「連・連量」を追加しました。
ウルトラユポは両面印刷できるユポ紙になります。外で見る観光マップやメニュー・マニュアルなど、耐久性と耐水性が必要なものに対してご利用いただければと思います。
連は紙を数える際の単位として、連量は紙1連(洋紙原紙1000枚もしくは板紙原紙100枚)で何kgかということを表し、この重さ(例「110kg」「90kg」など)は用紙の厚さを表す際に利用されます。
詳しくは以下のページをご覧下さい。
DTPの壺のDTPなんでもボードの過去ログの追加掲載をしました(3月)
DTPの壺 DTPなんでもボード過去ログ保管庫に
DTPの壺 DTPなんでもボードの過去ログを追加掲載いたしました。
管理者のKOUJI様に感謝いたします。
最新のエントリーは
になっています。検索機能もありますのでぜひご活用ください。
「[5434]楽譜の制作」の話は「
楽譜を作為、CTPより出力したい」でも触れられていますが、ソフトに用意されたスコアをそのまま入力すればいいというものではなくて、演奏者が使いやすい組版?組譜?をしないとだめですね。(楽器によると思いますが)
DTPの壺 DTPなんでもボード 過去ログ保管庫のページは以下のページからご覧ください。
DTP駆け込み寺BBSの過去ログの追加掲載をしました(3月)
DTP駆け込み寺BBS過去ログ保管庫に、
DTP駆け込み寺BBS(掲示板)の過去ログを追加掲載いたしました。
DTP駆け込み寺の和尚様に感謝いたします。
最新のエントリーは
になっています。検索機能もありますのでぜひご活用下さい。
「データの受け渡し方について」はデータの流出が怖いということですね。暗号化したPDFという手段もあるかもしれませんが、暗号化を解除してそれを保存したときに、PDFの構造が多少なりとも変わってしまうので注意が必要かもしれませんね(暗号化したまま面付けできない面付けソフトが多いため)。どうしてもというなら、相手のRIPに合わせた1BitTiffにしてしまえば、データが流出しても流用したりすることは難しくなるのではないでしょうか。
DTP駆け込み寺BBS 過去ログ保管庫のページは以下のページからご覧ください。
InDesignの勉強部屋BBSの過去ログの追加掲載をしました(3月分)
InDesignの勉強部屋BBS 過去ログ保管庫に
InDesignの勉強部屋のInDesignの勉強部屋BBS(掲示板)の過去ログを追加掲載いたしました。
管理者のYUJI様に感謝いたします。
新しいInDesignの勉強部屋BBSの過去ログのアップロードです。
最新のエントリーは
[847]cs2互換ファイルがcsで開けられない
[841]参照ページの自動更新について
[836]CS2をwindowsで使用しています。...
[827]InDesignのリンクについて
[823]InDesign の印刷がずれるのは、どうして?
「[847]cs2互換ファイルがcsで開けられない」ではInDesign CSがきちんと最新版になっていないためInDesign CS2から書き出したINX形式のファイルがInDesign CSで読み込めないというものでした。色々な理由はあるでしょうけれども、アップデートは不具合やパフォーマンス改善を目的にしているので、できる限りアップデートして欲しいものですね。
なお、InDesign CS 3.0.1へのアップデートはこちらからどうぞ。
Adobe InDesign CS 3.0.1 日本語版 2005年4月(CS2 互換アップデート版)(Mac版)
Adobe InDesign CS 3.0.1 日本語版 2005年4月(CS2 互換アップデート版)(Windows版)
InDesignのBBS 過去ログ保管庫のページは以下のページからご覧ください。
PDFのフォント埋め込み状態を確認できるPDFフォント○×チェッカーをリリースしました
PDFにフォントがきちんと埋め込まれている(もしくは全てのフォントがアウトライン化されている)かどうかを確認できる「PDFフォント○×チェッカー」をリリースしました。
PDFファイルをアップロードするだけでフォントが埋め込まれているかどうかを簡単にチェックできます。
登録無しの無料で使えるのでぜひ試してみてください。
※アップロードしたPDFファイルはチェック後に削除される仕組みになっています。詳しくは「PDFフォント○×チェッカー」のページにある使い方のページをご覧ください。
ニュースリリースはこちらから。
無料でPDFのフォント埋め込み状態を診断できるウェブサービスを開始
関係者各位
2008年04月2日
株式会社 吉田印刷所
吉田印刷所 無料でPDFのフォント埋め込み状態を診断できるウェブサービスを開始
株式会社吉田印刷所(本社:新潟県五泉市)は、PDFデータを使う際に文字化けせず適切に作られているかをネット上で無料にて確認できる「PDFフォント○×チェッカー」を4月2日より一般公開いたします。PDFファイルの取り扱いが多い印刷業の視点で表示内容を工夫し、非常にわかりやすいサービスになっています。

















