Flash電子カタログ変換 半額キャンペーン開始!

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印刷情報メール[2009/10/19]読者数:3365人    http://www.ddc.co.jp/

●     吉田印刷所の新しい情報や業界情報・Tipsなどを配信     ●

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       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120000.html

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このメールマガジンの内容とは(初めて読まれる方へ)

累計350万アクセスを超えるDTPのサポート情報・用語集などを制作し、印刷通販のサービスを展開している吉田印刷所が配信するメールマガジンです。(9月20日に350万アクセスを突破しました。アクセスありがとうございます!)

印刷通販の「特売プレス」・DTPサポート情報blog・用語集などの更新情報や業界内のピックアップニュースや制作上役立つTips・テクニック・雑誌・ソフトウェアなども紹介していきたいと思っています。

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                         http://www.ddc.co.jp/

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【目次】----------------------------------------------------------------

  1. 冊子印刷をご発注頂くとFlash電子カタログ変換が半額になるキャンペーン!
  2. PrintJapan.comのサイトをリニューアル、印刷の見積もり依頼がしやすく
  3. Flash 電子カタログへの変換サービスをリニューアル&価格改定
  4. [みんなの印刷会社]ブログ情報~Mac OS X 10.6はまだ早い?
  5. 【アンケート結果】PDF入稿の割合はどのくらいですか?
  6. ブログのコメント欄を機能強化しました&コメント・質問お待ちしております
  7. PDFにすると思ったよりもデータが大きくなるけど...これでいいの?
  8. 【編集後記】PowerMac G5は暖房代わりになる...?

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※以下の案内は全て吉田印刷所入稿扱いが基本になりますが、

 記載されている内容全てを保証するものではありません。


■新商品・サービス開始 -------------------------------------------------

冊子印刷をご発注頂くとFlash電子カタログ変換が半額になるキャンペーン!

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120100.html

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 吉田印刷所が運営する印刷通販サービス「特売プレス」では、冊子印刷カタログ印刷をご発注頂くと、Flash電子カタログ変換が半額になるスペシャルキャンペーンを開始しました!

 通常の料金では


 → 基本料金5,250円 + 1ページあたり 1,050円


 という料金がかかるところを


 → 基本料金2,625円 + 1ページあたり 525円


 と非常にお得にFlashの電子カタログへ変換できます!

 例を挙げますと、16ページのFlash電子カタログ変換で通常価格22,050円のところ、印刷と同時発注して頂くと特別価格10,500円となり、かなりお得です。

 この機会に是非冊子印刷カタログ印刷と同時にFlash電子カタログ変換サービスもご依頼下さいませ!


印刷通販サービス「特売プレス

http://www.ddc.co.jp/tokupre/index.html



■お知らせ -------------------------------------------------------------

PrintJapan.comのサイトをリニューアル、印刷の見積もり依頼がしやすく

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120200.html

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 印刷のお見積もり無料配信や、各企業様のPRコメント掲載を行っているPrintJapan.comを吉田印刷所は運営しております。

 このたび見積もり受付を強力に推進していくためにトップページですぐにお見積もり依頼できるようにデザインの変更を行いました。また、登録されている企業PRページのデザインも見直し、より皆様に使いやすい、見やすいデザインに変更いたしました。

 登録されている企業様のキャンペーンバナーなどもトップページのサイドバーに移動し、より登録されている企業様の活動をアピールできるようになり、登録企業様のページへのアクセスが伸びることが期待できると考えております。


 PRコメントの掲載は無料で行っております。PrintJapan.comへPRコメント掲載するための新規登録再開は2009年11月2日(月)を予定しております。まだ登録されていない印刷会社様はPrintJapan.comへご登録をお待ちしております。


▼ PrintJapan.com

http://www.printjapan.com/



■お知らせ -------------------------------------------------------------

Flash 電子カタログへの変換サービスをリニューアル&価格改定

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120300.html

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 吉田印刷所では、このたび印刷PDFデータから、Flashを利用した電子チラシ・電子カタログ(デジタルカタログ)への変換サービスを先日リニューアルしました。


 仕様面を見直し、価格をわかりやすく「基本料金+1ページあたりの単価」という形式にしました。

 → 基本料金5,250円 + 1ページあたり 1,050円( 1~ 99ページ)

                    840円(100~499ページ)

                     525円(500ページ~)


 価格も以前の価格に比べてお安く提供できるようになり、例えば、32ページの変換の価格は旧価格では「66,780円」でしたが、新価格では「38,850円」と40%程度価格を下げることができました。また、A3サイズを二つ折りにした4ページのパンフレットの変換の新価格は「9,450円」と、1万円を切る価格にて、ご提供できるようになりました。

 新旧価格の比較表は以下のアドレスの画像をご覧下さい。

  http://blog.ddc.co.jp/img/blog/news/images/20091001-flashbook-03.png


 ページ数も1ページ(片面)から対応しておりますので、電子カタログではなく、電子チラシとしても活用できるのではないでしょうか? 単ページ(表裏で2ページ)の変換サンプルは以下のアドレスでご覧いただけます。

  http://www.ddc.co.jp/tokupre/デジタルカタログ/sample-2p/index.html#page=1


 その他のサンプルやお申し込みは以下のページからご覧ください。

▼ 電子カタログ・電子ブック(Flashデジタルカタログ)への変換・制作

http://bit.ly/302YS6



■ウェブサイト・ブログ紹介 ---------------------------------------------

[みんなの印刷会社]ブログ情報~Mac OS X 10.6はまだ早い?

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120400.html

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 吉田印刷所特売プレスでは吉田印刷所印刷DTPに関するちょっとした話を掲載しているブログを書いています。

 最近は以下のようなトピックでブログを書いています。

 何か興味のあるトピックがあったら是非開いてみてくださいね!


▼ はてなのアンケートによると

Illustrator CS3が一番使われているとのことですが......

http://dtppdf.blog91.fc2.com/blog-entry-269.html

▼ Mac OS X 10.6 Snow Leopardにて特定操作により

| ユーザーデータが消えてしまう障害が報告されています

http://dtppdf.blog91.fc2.com/blog-entry-268.html

Photoshop CS5の新画像加工機能が話題に

http://dtppdf.blog91.fc2.com/blog-entry-266.html


 今回のブログで書いたMac OS X 10.6 Snow Leopardのデータ消失の件ですが、データが消えるのは困ったものですね。早急にこのような問題が起きないように対応を行って頂きたいものです。

 Mac OS X 10.6関係の話題と言えば、DTPサポート情報ブログの方にも書きましたが、Mac OS X 10.6でPhotoshop CS3・Photoshop CS4を使用する際の注意点や制限事項などがAdobeより公開されていたので、Mac OS X 10.6を使用されている方はぜひご一読されてみてはいかがでしょうか。また、これからMac OS X 10.6をインストールしようと考えられている方も読んでおいた方が良いかもしれませんね。


▼ [QP]Mac OS X 10.6 Snow Leopard で Photoshop CS3/CS4 を使う際の注意点

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20091009/150000.html


 Photoshop CS5の画像加工については是非ともエントリーに掲載している動画を見て頂きたいのですが、PhotoshopよりもすごいかもしれないPhotoSketchという技術が公開されていました。この技術も今までの合成や切り抜きの概念を超えています。こちらも是非ご覧いただければと思います。

 詳しくは以下のページをご覧下さい。

▼ [QP]切り抜きや合成が簡単になるPhotoSketchの技術がスゴイ!

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20091006/183500.html


 吉田印刷所特売プレススタッフブログのトップページは以下のアドレスからご覧ください。

▼ みんなの印刷会社-特売プレス/吉田印刷所blog

http://dtppdf.blog91.fc2.com/



■アンケート -----------------------------------------------------------

【アンケート結果】PDF入稿の割合はどのくらいですか?

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120500.html

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 DTPサポート情報blogのページで「PDF入稿の割合はどのくらいですか?」というアンケートを9月に行いました。

 PDF入稿は数年前よりAdobeやベンダーより推奨されている入稿方式ですが、実際のDTPの現場ではどのような割合で利用されているのかをお答え頂きました。


 結果は以下の通りです。

PDF入稿の割合はどのくらいですか? ...投票数:250票

  ●多い(70~100%)    ... 32.4%

  ●少ない(~30%)    ... 30.0%

  ●なし          ... 24.8%

  ●半分くらい(40~60%) ... 12.8%

アンケート:PDF入稿の割合


 1位は「多い(70~100%)」という方が約32%でした。

 1/3の方が、PDFでのワークフローに移行しているという結果が出ました。ただ、これをもってPDF入稿が進んできていると考えるのはちょっと難しそうです。2位の「少ない(~30%)」、3位の「なし」の割合を合わせると、約53%とわずかですが過半数を超えますので、DTPの現場で積極的にPDFが利用されているとは言いがたい感じなのではないかと思います。

 ただ、印刷物として数が圧倒的に多い通常のプロセスカラー4色(CMYK)の印刷であれば、今はPDF入稿でほとんど問題ないのではないかと思います。RIPも相当古くなければ、運用側の出力の手順をしっかり決めていけば多くは問題なく出力できるとは思います。(吉田印刷所でも出力のコアがCPSIといういわゆるPostScript系がコアで使用している時代からPDFの出力を行ってきました。)吉田印刷所ではもちろんPDFの入稿は自信を持ってOKと言えるのですが、おつきあいのある印刷会社様でも出力のオペレーターの方や工務(工程管理)の方と綿密な打ち合わせをすることでPDF入稿ができるようになるかもしれません。そういったワークフローの見直しも今後PDF入稿をしていくためには必要なのではないかなと思います。



 2位は「少ない(~30%)」という方が30%でした。

 3位は「なし」という方が約25%でした。

 2位の「少ない(~30%)」と回答頂いた方は、全部が全部PDF入稿に移行しないで、例えば定型の定期物だけPDF入稿に移行して取り組んでいるとかそういった感じなのではないかと考えられます。すべてをPDFワークフローに移行するには多くの検証の時間が掛かりますから、部分的な導入はアリだと思います。


 また、「なし」と回答頂いた方は1/4の割合でいるということになりました。比較的先進的な取り組みを行っている人たちが多いとされるネットでのアンケートではありますが、出力環境の移行は1/4は行っていないという結果になりました。

 ワークフローとして、データを出力する側の会社・印刷する側の会社でデータの間違いなどを修正することが前提になっている場合は、PDFで入稿するとちょっと修正がしづらい、もしくは修正できないことがあるので、PDF入稿は促進していきづらいかもしれませんね。



 4位は「半分くらい(40~60%)」が約13%になりました。

 PDF入稿へ半分くらいの移行がされていれば、データを渡すときの注意点などの知識が社内で蓄積されてきていることだと思いますので、その知識を応用できればさらなるPDF入稿への移行が促進されていくのではないかと考えられます。実際、PDFのエラーはエラーが100あったら、原因が100あるわけではなく、数個~十数個のエラーに収束すると考えています。そういう風に考えられるようになれば、問題の解決策もパターン化できるので、この回答をした方々は遅かれ早かれ、「多い(70~100%)」という方向に向かっていくのではないでしょうか。



 PDF入稿のメリットは吉田印刷所DTPサポート情報ブログでも掲載していますが、これらのメリットを享受する(コスト削減・時間短縮・作業の簡易化など)には基本的に「戻らない」ワークフローが必要になると考えています。PDFワークフローでの印刷はシステムを入れればすぐに始められるものではありません。各工程に携わっている人たちのPDFワークフローへの理解が行われなければ、PDF入稿はオペレーターにとって負担が増えるだけのものになってしまうでしょう。

 コスト削減・時間短縮・作業の簡易化などは常に求められていることかと思いますが、フロー全体を最適化すること(全体最適化)で、その有用性が発揮されます。PDF入稿・PDFワークフローを導入しようと考えられている方は、単にプリプレスのデータの受け渡しがPDFになるだけと考えるのでなく、全体のワークフローを見直す良い機会と捉えてみてはいかがでしょうか。



 今回のアンケートにもDTP駆け込み寺の和尚様・読者様、デジタルクリエイターズの発行者様・読者様にご協力を頂きました。

 また、弊社ページをご覧頂き、アンケートにお答え頂いた方々にも御礼申し上げます。ありがとうございました。


【アンケート概要】

アンケート期間:2009年9月10日~2009年9月30日

アンケート対象:主として「DTPサポート情報blog」閲覧者

アンケート方法:以下のページのウェブサービスによる回答(無記名回答)

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090910/130000.html



【関連ページ】___________________

DTP駆け込み寺

http://www.dtptemple.org/

▼ クリエイターのためのメールマガジン「日刊デジタルクリエイターズ」

http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/




■お知らせ -------------------------------------------------------------

ブログのコメント欄を機能強化しました&コメント・質問お待ちしております

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120600.html

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 DTP駆け込み寺・InDesignの勉強部屋・DTPの壺の掲示板の過去ログの投稿コメント欄強化を行いました。

 今までの投稿コメントは、すべて一列に並んでいる形でしたが、システムの改善により、コメント毎の返信が可能になりました。また、返信用に書かれたコメントはブログのコメントに返信のマークが付き、コメント欄が一段下がった状態になりましたので、どのコメントに対してのコメントなのかがわかりやすくなります。


 また、吉田印刷所のブログでも掲示板の過去ログのページ同様にコメント欄を開設しました。ブログに掲載されている内容や、印刷DTPなどの疑問やわからないことがあれば、お気軽に書き込み頂ければと思います。吉田印刷所は皆様のよりエラーの少ないDTPデータ作成を今まで以上にサポートしていきます。(ブログのコメント欄に書き込まれた質問への返信はブログ上だけではなく、メールにて行うこともありますので、可能であればメールアドレスをご記入下さい)


DTP駆け込み寺 掲示板過去ログ

http://dtp-bbs.com/dtpbbs/

InDesignの勉強部屋 掲示板過去ログ

http://dtp-bbs.com/indesignbbs/

DTPの壺 掲示板過去ログ

http://dtp-bbs.com/dtptubobbs/


DTPサポート情報ブログ

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/index.html

DTP印刷用語

http://blog.ddc.co.jp/mt/words/index.html



■いただいた質問より ---------------------------------------------------

PDFにすると思ったよりもデータが大きくなるけど...これでいいの?

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20091019/120700.html

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 吉田印刷所DTPサポート情報ブログではコメントやご質問を受け付けておりますが、先日こんな感じのご質問がありました。


吉田印刷所PDFの変換の設定でダウンサンプルしない設定になっているのはなぜでしょうか? Acrobat Distiller 8のデフォルトの変換設定(ダウンサンプリングあり)の方が、ファイルサイズがかなり小さくなります。PDFのメリットとしてはファイルサイズが小さくなることが挙げられるかと思いますが、なぜ吉田印刷所の設定はファイルサイズがコンパクトにならない設定なのでしょうか?』

 このご質問に対しては、吉田印刷所では、元のデータの状態をなるべく維持したままPDFへ変換したい場合には吉田印刷所の設定をお薦めしておりますとお答えしました。


 吉田印刷所の設定ではダウンサンプリングをしない設定であると同時に、画像の圧縮形式はZIP圧縮という画像の変化がない圧縮方式を推奨しております。

 Acrobat Distiller 8のデフォルトの変換設定(PDF/X-1a)は、実解像度で450dpi以上の画像に関しては300dpiへとダウンサンプルされます。たとえ800dpiの画像が貼り込まれていても300dpiに変更されます。

 また、画像はJPEG圧縮が掛かりますので、JPEG圧縮にて微妙な画像の変化があるかもしれません。PDF変換に際して、このような画像の変更を受け入れることができれば、Acrobat Distiller 8のデフォルトの変換設定(PDF/X-1a)を利用してPDF変換をしても問題はないかと思います。


 ご質問の方のデータはもしかすると、450dpiより解像度の高いデータが多く貼り込まれていたのかもしれません。また、JPEG圧縮に変更するだけでも1/6程度のファイルサイズになることもあるので、そうした点からもファイルサイズの違いを大きく感じたのかもしれませんね。



DTPサポート情報ブログ

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/index.html


▼ ご質問のあったエントリー

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20071123/030000.html



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編集後記

 今回のメールマガジンはお役に立ちましたか?

 ご意見・ご質問などありましたらお気軽にメールをどうぞ!

 →< info@ddc.co.jp >


 前回のメールマガジンの発行の後、新潟も急に寒くなってきまして、夜はかなり寒くなりましたね。

 暑い・寒いというと、以前はDTPのマシンにPowerMac G5というマシンが並んでいて作業を行っていたのですが、これがマシンの後部にある排気口からかなり熱が出るので、PowerMac G5の前の座席に座っていると、かなり暑い!ということがありました。

 現在はマシンを変更したり、マシンの配置を変更したりしたので、そうした前の人が苦しむことはなくなったのですが(苦笑)、Windowsのマシンと比べてみてもかなりの廃熱をしていたのではないかなぁと思います。

 何にせよ、暑すぎたり寒すぎたりは作業する上で気になるので、あまり熱を出しすぎるのは勘弁してもらいたいものです。


 それではまた次回のメールマガジンでお会いしましょう!

 次回の発行は11月 9日(月)発行を予定しています。


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