網点はAMとFMどっちが多い?/データ流用でエラーが!?

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印刷情報メール[2009/05/11]読者数:3324人    http://www.ddc.co.jp/

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       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110000.html

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●このメールマガジンの内容とは(初めて読まれる方へ)

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【目次】----------------------------------------------------------------

  1. 【アンケート結果発表】網点(スクリーン)は何を使用していますか?
  2. 【アンケート受付中】マウス以外に何で操作していますか?
  3. Mac OSでUSBメモリを使うとアイコン情報が消えてしまう問題について掲載
  4. Illustrator 8のデータをIllustrator CS2などで開くときの注意点を掲載
  5. Illustratorにリンク画像を埋め込むための手順を掲載
  6. [みんなの印刷会社]ブログ情報~白のオーバープリント解除の決定版登場?
  7. 【セキュリティ】Acrobat・Adobe ReaderのJavaScriptの機能を無効に
  8. 【編集後記】G.W.(大型連休)はどこかお出かけされましたか?

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※以下の案内は全て吉田印刷所入稿扱いが基本になりますが、

 記載されている内容全てを保証するものではありません。



■お知らせ -------------------------------------------------------------

【アンケート結果発表】網点(スクリーン)は何を使用していますか?

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110100.html

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 DTPサポート情報blogのページにおいて、4月7日から4月30日までの期間で『網点(スクリーン)は何を使用していますか?』というアンケートを行いました。


 今回のアンケートは、現在使用している網点はどのタイプのものですかというものをお答え頂きました。

 今回の選択肢は以下の4通りとさせて頂きました。

 ●AMスクリーン

 ●FMスクリーン

 ●AM+FMのハイブリッド

 ●その他


 結果は以下の通りです。


■使用している網点(スクリーン) ...投票数:268票

 1位 ... AMスクリーン     ...49.3%

 2位 ... FMスクリーン     ...23.1%

 3位 ... AM+FMのハイブリッド ...19.4%

 4位 ... その他        ... 8.2%

網点の使用状況


 結果としては、以前から多く利用されてきた「AMスクリーン」がおよそ半数の49.3%で1位となりました。続いて「FMスクリーン」がおよそ1/4の23.1%、「AM+FMのハイブリッド」がおよそ1/5の19.4%という結果になりました。

 AMスクリーンが1位であることには特に驚きは無いのですが、FMスクリーンを利用されている方がハイブリッドタイプを含めるとAMスクリーンとあまり変わらない数の方々が使用されているということで、かなり多くの方がFMスクリーン系を利用されているのだという点で驚きを感じました。

 FMスクリーン系の印刷では点の密度の変化により色を表現するので、微細な部分の表現に特に優位性があります。また、AMスクリーンとは違いモアレの発生しないため、印刷の内容によってはAMスクリーンより優れた印刷結果になるといえるでしょう。

 またFMスクリーンではCMYKの4色印刷よりも色数が多い印刷モアレの発生が起きずに可能になるので、高色彩な印刷物などで利用されています。

 FMスクリーン印刷では、平網部分などの中間調の平坦な部分などでのざらつき感が問題になる場合もありますが、最近のFMスクリーンではその点が改善されたり、選択肢にもあるような「AM+FMのハイブリッド」などの良い点を併せ持つ網点(スクリーン)も登場したりと、より良い印刷結果になる努力が行われているようです。


 AMスクリーン網点が多く支持されている理由として考えられるひとつの理由は、FMスクリーン系の網点(スクリーン)処理は点の密度の変化によって表現を行うため、いわゆるフィルムを出してPS版に焼き付ける刷版作成方式の場合、焼き付ける際の点の大きさが変化する要因があるため、CTP化されていないとその点の品質管理が非常に困難であるということがあるかと思います。CTP化は方ではかなり進んでいるかと思いますが、東京ではまだフィルムを使用しているところもかなりあるようなので、そういった場合はAMスクリーンを利用されていると考えられます。

 また、AMスクリーンのメリットは印刷品質の安定性を高めることがFMスクリーンよりも容易である点が挙げられるのではないでしょうか。生産性の向上も印刷のコストと品質のバランスという点から見ると重要なファクターですので、AMスクリーンを選択するという選択肢もあるかと思います。

 FMスクリーンモアレが発生しないと書きましたが、AMスクリーンも各RIPメーカーによって表現方法の工夫がされており、モアレが以前より出づらい網点形成をするなどの努力が行われているようです。(このため同じ画像データでもモアレが発生するかしないかは安易な判断ができません)


 オフセット印刷においてどのようなタイプの網点(スクリーン)を選択するかは、印刷物の内容や印刷物の用途などによって、また、刷版網点の精密さ・網点の安定性、印刷ではインキの使用量・乾燥スピードの違い・インキ着肉の安定性など、どの点を優先させるかにより網点の選択は異なってくるかと思います。

 新しい技術だからとチャレンジすることも大切ですし、実績があるからそれを使うということも大切ですが、お客様(クライアント)へ印刷物を提供するにあたってお客様のニーズからスタートした考え方でどの網点(スクリーン)が適切なのかを選択することが大切なのかもしれませんね。


 今回のアンケートにもDTP駆け込み寺の和尚様・読者様にご協力を頂きました。

 また、弊社ページをご覧頂き、アンケートにお答え頂いた方々にも御礼申し上げます。ありがとうございました。


【アンケート概要】

アンケート期間:2008年4月7日~2009年4月30日

アンケート対象:主として「DTPサポート情報blog」閲覧者

アンケート方法:以下のページのウェブサービスによる回答(無記名回答)

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090407/121500.html



●関連ページ

AMスクリーニング・AM印刷DTP印刷用語集)

http://blog.ddc.co.jp/mt/words/archives/20121211135558.html

FMスクリーニング・FM印刷DTP印刷用語集)

http://blog.ddc.co.jp/mt/words/archives/20121211142207.html

AMスクリーンFMスクリーン | 読売ADリポート ojo:adv.yomiuri

http://adv.yomiuri.co.jp/ojo/02number/200611/11stepup.html


●協力

DTP駆け込み寺

http://www.dtptemple.org/



■お知らせ -------------------------------------------------------------

【アンケート受付中】マウス以外に何で操作していますか?

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110200.html

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 今回のアンケートは「マウス以外に何で操作していますか?」というものです。

 OS上で矢印マークを動かすための装置(座標を指定するための装置)、いわゆるポインティングデバイスですが、一般的にはマウスによって操作を行いますが、ポインティングデバイスにはマウス以外にも何種類かのものがあります。今回のアンケートの選択肢は以下のものにしました。

 ●マウスのみ

 ●トラックパッド

 ●トラックパッドのみ

 ●ペンタブレット(液晶有)

 ●ペンタブレット(液晶無)

 ●トラックボール

 以前はほとんど考えられませんでしたが、現在ではノート型のPCもしくはMacでDTPの作業されている方もいらっしゃるかと思いますので、「トラックパッド」という選択肢も入れました。

 また、選択肢のペンタブレット(液晶有)・(液晶無)はペンタブレットの操作する場所が「液晶画面」になっているかどうかというもので、ワコムでは「Cintiq」という商品が液晶画面が付いたペンタブレットになっていますね。

▼ Wacom | Cintiq

http://cintiq.jp/


 アンケートの回答は以下のページより行えます。事前の登録などは必要ありません。アンケートに回答する前にlivedoor IDでログインすると自分の回答の履歴を残せます。アンケート回答の履歴を残したい方はぜひどうぞ。


▼ マウス以外に何で操作していますか?(ポインティングデバイス)

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090502/170800.html



【アンケート概要】

アンケート期間:2008年5月2日~2009年5月31日

アンケート対象:主として「DTPサポート情報blog」閲覧者

アンケート方法:以下のページのウェブサービスによる回答(無記名回答)

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090502/170800.html



■データ入稿上の注意点 -------------------------------------------------

Mac OSでUSBメモリを使うとアイコン情報が消えてしまう問題について掲載

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110300.html

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 最近はUSBメモリもかなり安くなりましたね。今、価格.comでUSBメモリの価格を見てみたら32GBで5,250円~などと表示されていて、一昔前のハードディスク並みの容量がUSBメモリの小さなサイズに入っていてそれも価格も非常に値頃感がある価格になっていることに驚きを感じます。

 さて、Mac OS 9などではUSBメモリを接続してファイルをコピーしたりできるのですが、Mac OS 9とMac OS Xとのやりとりをする際にUSBメモリの設定に注意しないとアイコン情報(クリエーター情報)の欠落などの問題が発生する場合があります。

 これはUSBメモリのフォーマットがMacに適した形式になっていないため発生する問題です。まだまだ「Mac OS 9が現役」というところも多いかと思いますので(当社でもMac OS 9は元気に稼働していますよ!)

 詳しくは以下のページをご覧下さい。

▼ Mac OS 9でファイルをコピーしたUSBメモリをMac OS Xで開くと

| アイコン情報が消える問題について

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090427/134000.html

●関連情報

▼ 価格.com -usbメモリの検索結果

http://kakaku.com/search_results/usb%83%81%83%82%83%8A/

▼ [09/02/23]【アンケート結果】DTPのメインで使用しているOSは何?

http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090223/110400.html



■データ入稿上の注意点 -------------------------------------------------

Illustrator 8のデータをIllustrator CS2などで開くときの注意点を掲載

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110400.html

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 以前からDTPを行っている人はIllustrator 8で作成したファイルというものがかなり大量にあるのではないでしょうか。いわゆるClassicなMac OSでは安定したバージョンとして広く親しまれたバージョンですので、今現在でもご利用されている方も多いことでしょう。

 今回掲載している情報は、そのIllustrator 8で作成したデータを新しい環境で流用して何かを作成する際に必要な注意です。

 Illustrator 8でテキストエリアをリンクして作成したブロックリンクテキスト(スレッドテキスト)をIllustrator CS2などで開くとテキストの内容が二重に入ってしまうという不具合(バグ)が確認されました。気がつかずに作業を行ってしまうと、「何か文字の量がおかしいような...でも詰めれば入るかも...」と無駄な作業を行ってしまうかもしれません。

 過去のデータを流用する際はご注意ください。

 詳しくは以下のページをご覧下さい。

Illustrator 8のファイルをIllustrator CS2などで開くと

| テキストの内容が重複した状態になってしまう

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090417/135500.html



■データ入稿上の注意点 -------------------------------------------------

 Illustratorにリンク画像を埋め込むための手順を掲載

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110500.html

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 Illustratorでは画像を配置する場合に、リンクにするかドキュメントに埋め込むかを選択できます。

 リンクにしておくと、画像ファイルをPhotoshopなどで開いて修正して、その修正内容をIllustrator側に反映させる作業が簡単になるのでお薦めなのですが、Illustrator CS・Illustrator CS2から直接PDF変換を行う際に、画像の種類によってはドキュメントにあらかじめ画像を埋め込んでおかないと、できあがったPDFの画像に白い線が入ってしまうことがあります(これはIllustrator CS・Illustrator CS2の不具合(バグ)です)。

 このため、リンクの状態になっている画像ファイルをドキュメントに埋め込む作業が必要になるのですが、画像の埋め込み方の説明がありませんでしたので、画像の埋め込み方の手順を掲載したエントリーを作成しました。

 詳しくは以下のページをご覧下さい。

Illustratorでリンクされたファイルを埋め込むための手順

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090421/105500.html


●関連ページ

Illustrator CS・Illustrator CS2からPDF保存すると画像に白い線が出る

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20050628/182149.html



■お知らせ -------------------------------------------------------------

[みんなの印刷会社]ブログ情報~白のオーバープリント解除の決定版登場?

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110600.html

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 吉田印刷所特売プレスでは吉田印刷所印刷DTPに関するちょっとした話を掲載しているブログを書いています。

 最近は以下のようなトピックでブログを書いています。

 何か興味のあるトピックがあったら是非開いてみてくださいね!


Illustratorの白のオーバープリント

Illustratorのプラグインだけで解決する方法(但しMac CS3/4のみ)

http://dtppdf.blog91.fc2.com/blog-entry-225.html

吉田印刷所ゴールデンウィーク期間中のスケジュールについて

http://dtppdf.blog91.fc2.com/blog-entry-224.html

▼ Mac OS X 10.5 Leopardなら、Dockにソフトを並べずにすみます

http://dtppdf.blog91.fc2.com/blog-entry-223.html

▼ カーボンオフセット対応印刷通販サービスをはじめました

http://dtppdf.blog91.fc2.com/blog-entry-221.html


 Illustratorでの「白のオーバープリント」の問題は非常に気付きづらく、やっかいな問題です。オブジェクトの全部のオーバープリント設定を解除するのであれば、ひとつひとつの作業としてはたいした話ではないのですが、それでもIllustratorのファイルが何個もあれば手間の掛かる作業です。

 今回紹介しているプラグインをインストールしているとファイルを開く際に「This Document may contain white paths or text that are set to overprint.」(このドキュメントはオーバープリンに設定されたパスかテキストを含んでる可能性があります)と表示され、「白のオーバープリントがあるのか、注意しなきゃな!」という気持ちにさせられます。もちろん、解除も簡単な作業でできます。

 DTP・製版のオペレーターが悩んでいる問題・エラーを防ぐために、このようなありがたい情報をウェブに公開してくれたキアロさん・田舎の製版屋さんに感謝いたします。ありがとうございました。


 吉田印刷所特売プレススタッフブログのトップページは以下のアドレスからご覧ください。

▼ みんなの印刷会社-特売プレス/吉田印刷所blog

http://dtppdf.blog91.fc2.com/



■お知らせ -------------------------------------------------------------

【セキュリティ】Acrobat・Adobe ReaderのJavaScriptの機能を無効に

       http://blog.ddc.co.jp/mt/mail/archives/20090511/110700.html

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 ITmediaに掲載されている記事ですが、セキュリティ企業のF-Secureがどんなファイルの種類を使ってウイルスを配布し、情報を不正に取得したりしているかを調べたところ、2008年の調査では約70%がMicrosoft Officeのファイル、残りの約30%がPDFファイルだったのですが(2008年の1968ファイルを調査)、2009年に入っての調査では約50%がMicrosoft Officeのファイル、残りの約50%がPDFファイルだったそうです(2009年の663ファイルを調査)。

 PDFファイルを利用したウイルス配布の動きが最近は活発化しているように見えます。また、このウイルス侵入などの脆弱性(ぜいじゃくせい)への対策プログラムの開発もアドビではなかなか追いつかないような状況になっています。アドビは対策プログラムが公開されるまではJavaScriptを無効にすることを推奨しています。

 Acrobat・Adobe ReaderのJavaScriptの機能を無効にすることでフォーム機能があるPDFファイルなどでは計算などで問題が発生する場合がありますが、印刷用のPDFなどでは大きな問題は発生しないと考えております。

 JavaScriptを無効にするための手順は以下のページをご覧下さい。

Acrobat・Adobe ReaderのJavaScript使用を停止・解除する手順

http://blog.ddc.co.jp/mt/dtp/archives/20090508/182000.html



●関連ページ

▼ 半数近くに:PDF悪用の攻撃、Wordを上回る - ITmedia News

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/07/news016.html

PDF Most Common File Type in Targeted Attacks - F-Secure(英語)

http://www.f-secure.com/weblog/archives/00001676.html

▼ Adobe Reader/Acrobatの脆弱性、修正版は5月12日公開予定

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/05/07/23336.html

▼ Adobe Reader/Acrobatに新たな脆弱性、回避策はJavaScript無効化

http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/04/30/23328.html


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■編集後記

 今回のメールマガジンはお役に立ちましたか?

 ご意見・ご質問などありましたらお気軽にメールをお送りください。

 →< info@ddc.co.jp >


 大型連休も終わりましたね。

 私はちょうど連休前に予約していたETCの装置が届いて設置ができたので、動作テストも兼ねて(設置したお店内では確認ができないため)ちょっとだけ高速道路に乗ってきました。料金所のゲートを低速とはいえそのまま通過できるのはなかなか快適ですね。

 高速道路のパーキングエリアに入ってみましたが県外からの自動車がたくさん駐車していました。奈良県や愛知県などもありましたが一番遠いのでは...と思ったのは広島県でした。Googleの経路探索で簡単に調べてみても、900km以上ありますね...。これはすごいですね...。夕方にパーキングで休憩している皆さんはその後どこに向かったのでしょうかね...。青森あたりまで行ったのでしょうか。

 皆さんは大型連休にはどこかにお出かけされましたか?



 更新情報はブログでも!→ https://www.ddc.co.jp/news/index.html

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発行:株式会社吉田印刷所       TEL 0250-43-6144 FAX 0250-43-2918

編集:CSS部 笹川 純一 〒959-1835 新潟県五泉市今泉902-1

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