冊子印刷・カタログ印刷で「表紙の用紙変更」「PP加工」「無線綴じ」ができるようになりました。
表紙の用紙を変更することで、厚みを持たせて、しっかりした感じの冊子に仕上げたりすることができます。
PP加工では、印刷面の保護とともに艶やかな光沢を持たせ、高級感を出すことができます。(平滑度が向上するため多少印刷の濃度が濃くなったように見えます)
より幅広いオプションが選択できるようになった特売プレスの冊子印刷・カタログ印刷を是非ご利用下さい。
http://www.ddc.co.jp/tokupre/冊子印刷/index.html
※無線綴じはページ数が少ない場合(16ページ以下)、糊の付きが悪くはがれやすくなることが考えられます。ページが少ない場合は、中綴じ製本(針金綴じ製本)をおすすめいたします。(中綴じをしない丁合という形態も承っております)


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