文字組版とクライアントから本当のニーズをつかむための勉強会が5月16日に名古屋で開催

文字組版とクライアントから本当のニーズをつかむための勉強会が5月16日に名古屋で開催

2015年5月16日に勉強会の「DTPの勉強部屋」が名古屋で開催されます。

 

今回のセッションは「文字組版をもうちょっと考える」「クライアントから本当のニーズを引き出す4つの質問と、サービスとホスピタリティーの違いについて。」です。

 
有料の勉強会で、既に申し込みはサイトにて開始されています。

開催概要

  • 開催日時:2015年5月16日(土) 14:00~18:45(13:30より受付開始)
  • 会場:ウインクあいち 小ホール(名古屋市中村区名駅4丁目4-38)
  • 定員:150名
  • 参加料:2,000円

 

セッション内容

Session 1:文字組版をもうちょっと考える

スピーカー:丸山邦朋さん

文字組版は工業生産であるとともに、人の心を動かす言葉でもあります。この大きく隔たった異質な2つは、互いにせめぎあい、矛盾を生み、それでも文字組版の両輪としてどちらも欠くことができません。そんなことをもうちょっと掘り下げて考えてみます。

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Session 2:クライアントから本当のニーズを引き出す4つの質問と、サービスとホスピタリティーの違いについて。

スピーカー:矢野まさつぐさん

日々クライアントから依頼される仕事は多種多様ですが、実はその依頼の奥底に本当のニーズが隠れているケースは数多く、そのほとんどはクライアント自身も気付いていません。この勉強会では私が普段やっている「クライアントの本当のニーズ」を引き出すための4つの質問の話をします。すでに皆さんがしているだろう当たり前の質問を、決まった順番でするだけで隠れていたものが見えてきます。誰でも出来るとても簡単なスキルなので受講後すぐに活用出来ると思います。それから多くの方が勘違いしているだろうサービスとホスピタリティーの違いについても少しだけお話して整理したいと思います。

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