»セミナー概要
»開催日程・開催時間
日時:2009年11月18日(水)14:30~17:00
»内容
■経営・管理者が知っておきたい DTPデータの作り方
デジタルデータでのワークフローが前提となった現在、印刷会社の経営・幹部・管理者の方と制作担当者、発注担当のお客様との間に、印刷データに関する知識のギャップが生じてしまっていると聞きます。
もちろん経営・幹部・管理者の方がすべての知識やスキルを持つ必要はありません。デジタルパブリシング協議会企画セミナー、今回のテーマは、トラブルを未然に防ぐために「今さら聞けない」、でも「ココだけは押さえたい」知識をデータ制作環境の現状と出力トラブルを中心にわかりやすく整理します。企業の広報宣伝など媒体発注担当者の方にもご参加いただきたい内容です。
»1.デジタル・パブリシング協議会の提起する課題(15分)
- スピーカー:デジタル・パブリシング協議会 ディレクター 西村 征己(日宣テクノ・コムズ株式会社)
»2.経営・管理者が知っておきたいDTPデータの作り方(135分)
- スピーカー:デジタル・パブリシング協議会 講師 古殿 竜夫氏(プリント・コーディネータ)
【プロフィール】
印刷会社に十数年勤務し、在職中は営業そして、DTP部門の立ち上げ、入稿・工務担当。独立した現在は、DTPや印刷技術に関する執筆、講師、インストラクターを務める。(社)日本印刷技術協会で月刊誌連載「DTPトラブル救急隊」、通信教育「営業のためのCTP講座」担当など。
- 知らないでは済まされない!なぜか現場しか知らない出力トラブル
- アプリケーション環境の現在
- 制作OS別出力ワークフローの現状
- DTPデータの作り方
- 出力トラブル事例と防止法、解決法
- 対お客様、対現場担当者とのコミュミケーションギャップをなくす
»会場
- 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 研修室
»参加費
- プリントミックス会員:3,000円(税込)
- 一般:6,000円 (税込)
»情報元・お問い合わせ先
セミナーへの参加・お問い合わせは以下のページから。


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